ユアン・クレイトンWS持ち物リスト

【東京開催】
1) 字形の革新:ジョン・スケルトンの字形 3日コース

・A4またはA3サイズのレイアウトペーパー
・トレーシングペーパー数枚
・サンダーズ・ウォーターフォード水彩紙 細目 A3サイズ程度 2枚 (ブロックであればF6サイズ)
・筆:先がとても細い面相筆や水彩筆を数本 (ナイロンより天然原毛の方が絵具の含みが良いので好ましい。例:ウィンザー&ニュートン ラウンド 0、1、2、3)
・ガッシュ(不透明水彩絵具)を数色(色は好みで。迷うのであれば、黄、青、赤を揃えれば、だいたいの色はこの単純な3色から作ることが可能)
・黒の水性インク(墨が最適)
・ガッシュに使うパレット
・HB、H、2Hの鉛筆
・鉛筆削り
・定規、消しゴム、ペンや筆を拭く布
・Dr. Ph. Martinブリードプルーフホワイト、もしくは同等なもの(例えばガッシュのProcess White、Permanent White、Zinc White)
・ペンホルダーと平ペンのペン先(ミッチェルならNo.4からNo.1の間、ブラウゼなら1mmから4mmの間の好きなサイズ、他メーカーなら同等サイズ)
・水入れ(安定した広口瓶など)

 

2) ペインテッドレター(The Painted Letter) 4日コース

・A4またはA3サイズのレイアウトペーパー
・トレーシングペーパー数枚
・サンダーズ・ウォーターフォード水彩紙 細目 A3サイズ程度 2枚 (ブロックであればF6サイズ)
・先がとても細い面相筆や水彩筆を数本 (ナイロンより天然原毛の方が絵具の含みが良いので好ましい。例:ウィンザー&ニュートンの丸筆 0、1、2、3)
・ガッシュ(不透明水彩絵具)を数色(色は好みで。迷うのであれば、黄、青、赤を揃えれば、だいたいの色はこの単純な3色から作ることが可能)
・黒の水性インク(墨が最適)
・ガッシュに使うパレット
・HB、H、2Hの鉛筆
・鉛筆削り
・定規、消しゴム、ペンや筆を拭く布
・拡大鏡
・Dr. Ph. Martinブリードプルーフホワイト、もしくは同等なもの(例えばガッシュのProcess White、Permanent White、Zinc White)
・ペンホルダーと平ペンのペン先(ミッチェルならNo.4からNo.1の間、ブラウゼなら1mmから4mmの間の好きなサイズ、他メーカーなら同等サイズ)
・水入れ(安定した広口瓶など)

紙は殆ど平らで作業するので、傾斜版は必要ありません。

 

【神戸開催】
4) 「レタリングとアール・ヌーヴォー」 2日コース

・レイアウトパッド(A3以上のサイズ)
・トレーシングペーパー数枚
・黒色の水性インク(墨など)
・お持ちでしたらオートマチックペン数本
・ペンホルダーとペン先(ミッチェル、ブラウゼ、スピードボール、またはテープの平ペンの異なるサイズをいくつか)
・ペンを拭く布
・ガッシュ(不透明水彩絵具)(好みの数色)
・水入れ
・定規、鉛筆、消しゴム

 

5) 「ローマ字の歴史:アンシャル編 古代から現代まで」 2日コース

・レイアウトパッド(A3以上のサイズ)
・黒色の水性インク(墨など)
・ペンホルダーとペン先(ミッチェル、またはブラウゼ、テープ、スピードボールなど平ペンの様々なサイズ。但し、大きめのサイズの方がクラスの内容には使いやすい)
・ペン先を拭く布
・ガッシュを数色(赤は必須。他はお好み)
・水入れ
・定規、鉛筆、消しゴム

 

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