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清水裕子ドローイングワークショップ一般申込み受付スタート

4月9日(月)22:00より、清水裕子ドローイングワークショップ一般申込みをスタートいたします。
みなさまのご参加をお待ちしております。

講座内容、日程についてはこちら

*東京、神戸会場は満席となりましたので、受付を締め切らせていただきます。
*福岡会場は、引き続き受付けています。どうぞお申込みください。

☛ お申し込みフォームはこちら

■申込み方法
申込みフォームに必要事項をもれなく記載のうえ、送信してください。先着順にて受付けます。

※申込みフォームは、このお知らせの掲示と同時に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前の受付には会員番号が必要です。ご留意ください。
※直接メールをいただいてもお申込みはできません。必ず、リンクされた申込みフォームでお申込みください。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください。)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1:送信日時 2:お名前 3:メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。

 

■締切り日

2018年5月2日(水)  24:00まで
受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。

【お支払い時の注意事項/Important Note on Payment of Participation Fee】

■受講料を銀行振込にてお支払いただく場合、発生する振込手数料はご自身の負担でお願いいたします。お支払い手続きの際に、「振込人負担」をご選択ください。
If you pay your participation fee by bank transfer, please kindly be advised that bank charge for wire transfer should be paid by remitter. In payment procedure, please choose “Charge to remitter”.

■海外からの参加申込で、お支払いにペイパルを利用される場合、お支払いに係る手数料を上乗せしたご請求書をお送りいたします。受講料+お支払手数料の合計額でお支払いをお願いいたします。
If you pay your participation fee via PayPal, please kindly be advised that payment process charge on PayPal should be added on your participation fee. In this case, J-LAF will send you an invoice with total amount of your participation fee and payment process charge via PayPal. Please pay the total amount on your invoice.

清水裕子ドローイング入門WS東京会場追加開催のお知らせ

4月2日にドローイング入門WSの受付をスタートいたしましたが、おかげさまで、大変多くの方からお申込みをいただきました。誠にありがとうございます。
できるだけ多くの方々に受講していただきたく、急遽6月2日(土)に同じ講座の追加開催を決定いたしましたのでお知らせいたします。
*6月2日は満席となりましたので、受付を締め切らせていただきます。
*福岡会場は、引き続き受付けています。どうぞお申込みください。
☛ お申し込みはこちら

■申込み開始日

優先受付:2018年4月2日(月) 22:00受付開始
*****賛助会員(フレンズメンバー/サポーティングメンバー)のみ対象

●優先受付でのお申込みは、受付時点で賛助会員であることが確認できる方に限られます。
●優先申込みの際には会員番号が必要となります。会員ご登録の際にお送りしているメールに番号が記載してありますので、事前にご確認ください。
会員番号の入力がない場合には、「一般」受付の対象となり優先受付から外れますので、ご注意ください。会員番号がわからない場合には、membership◎j-laf.orgまでお問い合わせください。(◎を @ に変換してください)

一般受付:2018年4月9日(月)22:00~

<東京会場>
開催日時:6月2日(土)満席9:30 – 16:30
森下文化センター https://www.kcf.or.jp/morishita/

都営新宿線・大江戸線「森下駅」A6出口より徒歩8分ほど

東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河駅」A2出口より徒歩8分ほど

(6月3日の会場と異なりますので、ご注意下さい)

<参加費>
受講料: 8,000円(材料費込み)

<定員>
15名

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーWS 東京会場決定のお知らせ

未定(東京23区の予定)となっていました、リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーWSの東京会場が決定いたしましたので、お知らせいたします。

【斬新な文字のデザインと表現】
7月6日(金) 江東区 森下文化センター 3F 創作室
7月7日(土) 江東区 江東区文化センター(東陽町) 1F 工芸室
7月8日(日) 江東区 森下文化センター 3F 創作室

【モノグラム制作】
7月10日(火)・11日(水) 江東区 江東区文化センター(東陽町) 3F 美術室

※7月7日(土)は、ワークショップ・スライドレクチャーともに工芸室での開催です。
※会場の決定に伴い、スライドレクチャーの参加者定員を確定いたしました。25~30名となっておりましたが、35名といたします。現在29名の受付が完了していますので、残席数6です。ぜひお申し込みください。

■ 森下文化センター https://www.kcf.or.jp/morishita/
都営新宿線・大江戸線「森下駅」A6出口より徒歩8分ほど
東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河駅」A2出口より徒歩8分ほど

■ 江東区文化センター https://www.kcf.or.jp/koto/
東京メトロ東西線「東陽町駅」1番出口より徒歩5分ほど

清水裕子ドローイング入門ワークショップ申込みスタート

清水裕子ドローイング入門ワークショップの申込みをスタートします。
賛助会員と一般の方の申込み開始日が異なります。詳細は下記をご覧下さい。
みなさまのご参加をお待ちしております。

☛ お申し込みはこちら

【申込み方法】

申込み開始日時に「NEWS」ページに申込みフォームが掲載されます。
必要事項を漏れなく記載の上、送信してください。先着順にて受付けます。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1:送信日時 2:お名前 3:メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。
 
■申込み開始日

優先受付:2018年4月2日(月) 22:00受付開始
*****賛助会員(フレンズメンバー/サポーティングメンバー)のみ対象

●優先受付でのお申込みは、4月2日の受付開始時点で賛助会員であることが確認できる方に限られます。
●優先申込みの際には会員番号が必要となります。会員ご登録の際にお送りしているメールに番号が記載してありますので、事前にご確認ください。
会員番号の入力がない場合には、「一般」受付の対象となり優先受付から外れますので、ご注意ください。会員番号がわからない場合には、早めにmembership◎j-laf.orgまでお問い合わせください。(◎を @ に変換してください)
●申込みフォームは、優先受付け開始日の4月2日(月)20:00を目途に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前に送信されたものは無効になりますので、ご留意ください。

一般受付:2018年4月9日(月)22:00~

■締切り日

2018年5月2日(水)  24:00まで

受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。

【お支払い時の注意事項/Important Note on Payment of Participation Fee】

■受講料を銀行振込にてお支払いただく場合、発生する振込手数料はご自身の負担でお願いいたします。お支払い手続きの際に、「振込人負担」をご選択ください。
If you pay your participation fee by bank transfer, please kindly be advised that bank charge for wire transfer should be paid by remitter. In payment procedure, please choose “Charge to remitter”.

■海外からの参加申込で、お支払いにペイパルを利用される場合、お支払いに係る手数料を上乗せしたご請求書をお送りいたします。受講料+お支払手数料の合計額でお支払いをお願いいたします。
If you pay your participation fee via PayPal, please kindly be advised that payment process charge on PayPal should be added on your participation fee. In this case, J-LAF will send you an invoice with total amount of your participation fee and payment process charge via PayPal. Please pay the total amount on your invoice.

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップ一般申込み受付スタート

3月29日(木)22:00より、リーズベット・ボーデンズWS一般申込みをスタートいたします。各講座の空席状況はこちらにてご確認のうえ、お申込みください。
みなさまのご参加をお待ちしております。

☛ お申し込みはこちら

■申込み方法
申込みフォームに必要事項をもれなく記載のうえ、送信してください。先着順にて受付けます。

※申込みフォームは、このお知らせの掲示と同時に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前の受付には会員番号が必要です。ご留意ください。
※直接メールをいただいてもお申込みはできません。必ず、リンクされた申込みフォームでお申込みください。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください。)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1:送信日時 2:お名前 3:メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。

 

■締切り日

2018年4月22日(日)  24:00まで
受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。

【お支払い時の注意事項/Important Note on Payment of Participation Fee】

■受講料を銀行振込にてお支払いただく場合、発生する振込手数料はご自身の負担でお願いいたします。お支払い手続きの際に、「振込人負担」をご選択ください。
If you pay your participation fee by bank transfer, please kindly be advised that bank charge for wire transfer should be paid by remitter. In payment procedure, please choose “Charge to remitter”.

■海外からの参加申込で、お支払いにペイパルを利用される場合、お支払いに係る手数料を上乗せしたご請求書をお送りいたします。受講料+お支払手数料の合計額でお支払いをお願いいたします。
If you pay your participation fee via PayPal, please kindly be advised that payment process charge on PayPal should be added on your participation fee. In this case, J-LAF will send you an invoice with total amount of your participation fee and payment process charge via PayPal. Please pay the total amount on your invoice.

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップ申込みスタート

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップの申込みをスタートします。
賛助会員と一般の方の申込み開始日が異なります。詳細は下記をご覧下さい。
みなさまのご参加をお待ちしております。

☛ お申し込みはこちら

申込み方法
申込みフォームに必要事項をもれなく記載のうえ、送信してください。先着順にて受付けます。

※申込みフォームは、このお知らせの掲示と同時に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前に送信されたものは無効になりますので、ご留意ください。
※直接メールをいただいてもお申込みはできません。必ず、リンクされた申込フォームでお申し込みください。

【申込み方法】

申込み開始日に「NEWS」ページに申込みフォームが掲載されます。
必要事項を漏れなく記載の上、送信してください。先着順にて受付けます。

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップでは、東京・大阪で、3日コース・2日コースの2講座とスライドレクチャーを開催いたします。両会場にて同じ内容の開催となります。
スライドレクチャーは、ワークショップと組み合わせてお申込みいただけます。

※申込みフォームは、優先受付け開始日の3月22日(木)20:00を目途に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前に送信されたものは無効になりますので、ご留意ください。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください。)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1:送信日時 2:お名前 3:メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。

 

■申込み開始日

優先受付:2018年3月22日(木) 22:00受付開始
*****賛助会員(フレンズメンバー/サポーティングメンバー)のみ対象

※優先受付でのお申込みは、3月22日の受付開始時点で賛助会員であることが確認できる方に限られます。
※優先申込みの際には会員番号が必要となります。
会員ご登録の際にお送りしているメールに番号が記載してありますので、事前にご確認ください。
会員番号の入力がない場合には、「一般」受付の対象となり優先受付から外れますので、ご注意ください。
会員番号がわからない場合には、早めにmembership◎j-laf.orgまでお問い合わせください。(◎を @ に変換してください。)

一般受付:2018年3月29日(木)22:00~

■締切り日

2018年4月22日(日)  24:00まで
受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。

【お支払い時の注意事項/Important Note on Payment of Participation Fee】

■受講料を銀行振込にてお支払いただく場合、発生する振込手数料はご自身の負担でお願いいたします。お支払い手続きの際に、「振込人負担」をご選択ください。
If you pay your participation fee by bank transfer, please kindly be advised that bank charge for wire transfer should be paid by remitter. In payment procedure, please choose “Charge to remitter”.

■海外からの参加申込で、お支払いにペイパルを利用される場合、お支払いに係る手数料を上乗せしたご請求書をお送りいたします。受講料+お支払手数料の合計額でお支払いをお願いいたします。
If you pay your participation fee via PayPal, please kindly be advised that payment process charge on PayPal should be added on your participation fee. In this case, J-LAF will send you an invoice with total amount of your participation fee and payment process charge via PayPal. Please pay the total amount on your invoice.

清水裕子 ドローイング入門 ワークショップ 2018 開催のご案内

2018年5月〜6月にかけて、東京、神戸、福岡の3カ所において清水裕子ドローイング入門のワークショップを開催いたします。

このワークショップは、文字をドローイングする面白さを体験してもらうことを目的とした、ドローイング初心者向けの入門クラスです。カリグラフィーやレタリング未経験者でも始めやすいよう、カリグラフィーのペンで書いた手本の大文字をトレース(なぞる)することから始め、それをドローイングで整えてAからZまでを仕上げます。その後、それをベースにして、もうひとつ違ったスタイルの文字を描いていきます。作業が早く進む人は、単語のデザインや、新たなスタイルに取り組むこともできます。手書きや手作り愛好家には自分の文字を描く絶好のチャンスです。また、日頃文字を触ることがパソコン画面中心の方にとっても、文字の構造を手で学ぶ良い機会となるでしょう。

ドローイングで作る文字は、印刷原稿として使ったり、布や皮革、石、木などに描いたり、他のアートやクラフト、フォントデザインに使うなど幅広い用途があります。

【ワークショップ講座概要・開催日程・会場】

■ 会場 ■
<福岡会場>
開催日時:5月27日(日)
*****10:00 – 17:00
会場: MJR九大学研都市(「さいとぴあ」東横のマンション)1階会議室A
福岡県福岡市西区西都2丁目1−31
*** https://goo.gl/maps/NkRSdc8PpDx

<東京会場>
開催日時
6月2日(土)満席9:30 – 16:30
会場:森下文化センター
***https://www.kcf.or.jp/morishita/

6月3日(日)満席9:30 – 16:30
会場:亀戸文化センター 美術室
***https://www.kcf.or.jp/kameido/

<神戸会場>
開催日時:6月16日(土)満席10:30 – 17:30
会場:原田の森ギャラリー 301号室
***http://hyogo-arts.or.jp/harada/access.html

■ 参加費、定員、受講者のレベル ■

<参加費>
受講料: 8,000円(材料費込み)

<定員>
各会場 15名

<受講者のレベル>
経験値を問わず、どなたでも参加可能です

【申込み方法】

申込み開始日に「NEWS」ページに申込みフォームが掲載されます。
必要事項を漏れなく記載の上、送信してください。先着順にて受付けます。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、
件名に「ドローイングワークショップ」を入れ、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください。)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1.送信日時 2.お名前 3.メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。

■ 申込み開始日 ■

<優先受付> 2018年4月2日(月) 22:00受付開始
賛助会員(フレンズメンバー/サポーティングメンバー)対象

※優先受付でのお申込みは、4月2日の受付開始時点で賛助会員であることが確認できる方に限られます。
賛助会員への入会を希望される方は、こちらをご覧ください。

※優先申込みの際には会員番号が必要となります。会員ご登録の際にお送りしているメールに番号が記載してありますので、事前にご確認ください。
会員番号の入力がない場合には、「一般」受付の対象となり優先受付から外れますので、ご注意ください。会員番号がわからない場合には、早めにmembership◎j-laf.orgまでお問い合わせください。
(◎を @ に変換してください。)

<一般受付> 2018年4月9日(月)22:00~

■ 締切り日 ■

2018年5月2日(水) 24:00まで
受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。
尚、締め切りの時点で受講者が定数に満たなかった時には、ワークショップがキャンセルになる場合があります。その際はサイトに掲載し、申込み者には個別にお知らせ後、全額を返金いたします。

■ キャンセルについて ■

受講料・参加料の支払期限までにお振込みがない場合には、受講はキャンセルとみなし、キャンセル待ちの方に順に連絡させていただく場合がありますのでご注意下さい。ご旅行など、振込が間に合わない事情のある場合には、前以ってご連絡をお願い致します。振込後のキャンセルについては原則として返金をいたしません。ただし、次の受講者がいる場合には、1,000円を差し引いた残りの金額を受講者の調整が終了した時点でご返金いたします。

WSに関する質問、ご意見は、件名に「ドローイングワークショップ」を入れ、workshop◎j-laf.orgへお願いいたします。
(◎を@に変換してください。)

<講師プロフィール>
清水裕子(しみずひろこ)兵庫県在住カリグラファー、レターカッター。
1994年にアメリカ、ボストンでカリグラフィーを始める。1997年帰国後、フリーランスのカリグラファーとして活動し、カリグラフィーの指導をする。2009年から、レターカッティングをゴードン恵美に師事。J-LAF主催「ゴードン恵美 レターカッティング入門ワークショップ」の講師アシスタントを2017年から務める。『カリグラフィー・ブック増補改訂版』(誠文堂新光社 2017)に「文字のドローイング」を執筆。アメリカのレターアーツ専門誌『Letter Arts Review』(John Neal Bookseller)年鑑への入選及び作品掲載や海外展覧会招待展示、海外カンファレンス参加など、国内外で活動している。
スタジオ レターアーツ主宰
NPO法人 ジャパン・レターアーツ・フォーラム副代表理事
清水裕子 website: http://www.studio-letterarts.com/

【お詫びと訂正】リーズベット・ボーデンズWS スライドレクチャー 大阪会場の日程について

一昨日公開いたしましたリーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップの情報に誤りがございました。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
ここに、訂正させていただきますので、改めてご確認ください。よろしくお願いいたします。

●訂正箇所 スライドレクチャー 大阪会場 日付
【誤】 7月14日(土)  【正】 7月15日(日)

ワークショップ担当: 久 賀 真 弓

リーズベット・ボーデンズ「カリグラフィーWS」2018 詳細・申込み要項のご案内

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップの詳細及び申込み要領を、ご案内いたします。
賛助会員と一般の方の申込み開始日が異なります。詳細は下記でご確認ください。
みなさまのご参加をお待ちしております。

☛ お申し込みページはこちら

【申込み方法】

申込み開始日に「NEWS」ページに申込みフォームが掲載されます。
必要事項を漏れなく記載の上、送信してください。先着順にて受付けます。

リーズベット・ボーデンズ カリグラフィーワークショップでは、東京・大阪で、3日コース・2日コースの2講座とスライドレクチャーを開催いたします。両会場にて同じ内容の開催となります。全てのクラス・レクチャーに和英通訳によるサポートが付きます。

※申込みフォームは、優先受付け開始日の3月22日(木)20:00を目途に入力ができるようになりますが、受付け開始時刻の22:00より前に送信されたものは無効になりますので、ご留意ください。

※申込みフォームより送信後、自動返信メールが届きます。
1時間経過しても自動返信メールが届かない場合は、お手数ですが、workshop◎j-laf.orgまでご連絡をお願いいたします。(◎ を @ に変換してください。)
ご連絡いただく際は、送信データとの照合のため下記1〜3を明記してください。
1:送信日時 2:お名前 3:メールアドレス

※直接メールをご送付いただいてもお申込みはできません。ご注意ください。

※スマートフォンから申込みをされる場合、画面操作に問題が無ければ申込みは可能ですが、ご案内のメールには添付ファイルが含まれる場合がありますので、連絡先のメールアドレスには、添付ファイルを受信可能なアドレスをご指定ください。

 

■申込み開始日

優先受付:2018年3月22日(木) 22:00受付開始
*****賛助会員(フレンズメンバー/サポーティングメンバー)対象

※優先受付でのお申込みは、3月22日の受付開始時点で賛助会員であることが確認できる方に限られます。
※優先申込みの際には会員番号が必要となります。
会員ご登録の際にお送りしているメールに番号が記載してありますので、事前にご確認ください。
会員番号の入力がない場合には、「一般」受付の対象となり優先受付から外れますので、ご注意ください。
会員番号がわからない場合には、早めにmembership◎j-laf.orgまでお問い合わせください。(◎を @ に変換してください。)

一般受付:2018年3月29日(木)22:00~

■締切り日

2018年4月22日(日)  24:00まで
受付の状況は、J-LAFのウェブサイトにて随時アップデートいたします。
締切日以降に定員に空きがある場合には、その後の申込みも受付けます。空きの有無はJ-LAF ウェブサイトでお知らせします。

【ワークショップ・スライドレクチャー講座概要・開催日程・会場】

○参加者に必要なスキルの目安:各コースの詳細の中に提示がありますので、ご確認ください。
○全日程に、和英通訳によるサポートが付きます。
〇東京の会場につきましては、決定次第J-LAFウェブサイトにてお知らせいたします。

■ ワークショップ ■

WS① 斬新な文字のデザインと表現 – Design & Interpretation for Extraordinary Letters

<講座概要>
このワークショップの課題は、自分で選んだ詩、フレーズ、文章、あるいは2つ3つの名前の組合せを使って表現力豊かな作品を作ることです。
ローマンキャピタル体をベースにして文字のビルトアップと鉛筆で小さなスケッチを描くところから始めます。講師の作品をお手本に、文字をデザインするプロセスを進めます。
自分で描いたデザインを大きく拡大コピーし、調整を重ね、より洗練された文字にしていきます。
作品制作の途中、何度かグループディスカッションを行い、それぞれの作品について話し合う場を設けます。独自のドローイング方法やユニークな文字を作り上げながら、ガッシュや水彩絵具で描いた、個性豊かに表現された作品を完成させるゴールまでの行程を通して、自分だけの文字の持つ意味について学びます。

<受講者のレベル>
 ローマンキャピタル体の成り立ちを理解できているレベル。
 ※ ご自身のレベルが気になる方は、指導を受けている先生にご相談ください。

<東京会場>
開催日時:7月6日(金)~8日(日)
*****10:00 – 16:30
会場: 未定(東京23区内の予定)
定員: 15名    満席となりました
受講料: 30,000円

<大阪会場>
開催日時:7月14日(土)~16日(月・祝)
*****10:00 – 16:30
会場:エル・おおさか(大阪市中央区北浜東)
*****704号室(14日)
*****第3研修室(15日・16日)
***http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
定員: 15名 満席となりました
受講料: 30,000円

 

WS② モノグラム制作 – Creating a Personal Monogram

<講座概要>
モノグラムは2つ以上の文字を組み合わせて作る個性溢れるデザインです。名前のイニシャルを組み合わせて作ることがほとんどですが、そこに装飾的な要素や小さな枠を組み込んだりすることも有効です。
2日間のレッスンを通して、組合せの構成、調和、コントラスト、色合いを考え、時には飾りやフレームを取り入れたりしながら、鉛筆で沢山のスケッチ(下書き)を作り、異なったスタイルの文字の最も有効かつ面白い組み合わせによるデザインを、探り出していきます。
講師の作品をお手本に、文字をデザインするプロセスを進めます。
このワークショップのゴールは、ガッシュで描いたそれぞれの個性に溢れた素敵なモノグラムを完成させることです。

<受講者のレベル>
ローマンキャピタル体の成り立ちを理解できているレベル。
※ ご自身のレベルが気になる方は、指導を受けている先生にご相談ください。

<東京会場>
開催日時:7月10日(火)・11日(水)
*****10:00 - 16:30
会場: 未定(東京23区内の予定)
定員: 15名   満席となりました
受講料: 20,000円

<大阪会場>
開催日時:7月19日(木)・20日(金)
*****10:00 - 16:30
会場:エル・おおさか(大阪市中央区北浜東)
*****第5研修室(19日・20日)
***http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
定員: 15名
受講料: 20,000円


■ スライドレクチャー ■

スライドのタイトル:Boudens Time Six

<講座概要>
ご存知の方も多いと思いますが、リーズベットは家族の多くが才能溢れるカリグラファーである、芸術一家ボーデンズ・ファミリーのメンバーです。今回のワークショップの一環として、ボーデンズ・ファミリーの作品を集めた画像を解説付きで紹介してくださる貴重な機会です。

<受講者のレベル>
経験値を問わず、どなたでも参加可能です。

<東京会場>
開催日時:7月7日(土) 18:00 ― 19:30 (17:30開場予定)
*****当日のワークショップのレッスン後、継続して実施いたします。
会場: 未定(東京23区内、ワークショップと同会場)
定員: 25~30名(会場の定員に寄り決定いたします)
参加料: 1,000円 スライドレクチャーのみに参加の場合

<大阪会場>
開催日時:7月15日(日) 18:00 – 19:30(17:30開場)
*****当日のワークショップのレッスン後、継続して実施いたします。
会場: エル・おおさか(大阪市中央区北浜東)第3研修室
*****http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
定員: 25名
参加料: 1,000円 スライドレクチャーのみに参加の場合

■キャンセルについて

受講料・参加料の支払期限までにお振込みがない場合には、受講はキャンセルとみなし、キャンセル待ちの方に順に連絡させていただく場合がありますのでご注意下さい。ご旅行など、振込が間に合わない事情のある場合には、前以ってご連絡をお願い致します。振込後のキャンセルについては原則として返金をいたしません。ただし、次の受講者がいる場合には、1,000円を差し引いた残りの金額を受講者の調整が終了した時点でご返金いたします。

WSに関する質問、ご意見はworkshop◎j-laf.orgへお願いいたします。
(※◎を@に変換してください。)

ワークショップ担当: 久 賀 真 弓

リーズベット・ボーデンス「カリグラフィーWS」2018 開催のご案内

2018年7月にベルギーよりリーズベット・ボーデンスを迎え、ワークショップを開催いたします。

今回は、東京と大阪にて「Designing and Interpreting for Extraordinary Letters」(3日コース)と「Designing Personal Monograms」(2日コース)の2講座及びスライドレクチャー「BOUDENS TIME SIX」を開催いたします。

◆「Designing and Interpreting for Extraordinary Letters」
2018 Liesbet Free Work_22018 Liesbet Free Work_1
2018 Liesbet Free Work_3

◆「Designing Personal Monograms」
2018 Liesbet Monogram_2 2018 Liesbet Monogram_1

個性と才能にあふれたカリグラファーの家族として知られるボーデンス・ファミリーのひとりで、ベルギーでは中等教育課程の美術教師でもあります。モダンで大胆な構図、個性的で自由な動きのラインの作品が印象的で、国内外のワークショップ、シンポジウムの講師としても活躍されています。来日は初めてですが、2009年に開催されたJ-LAF主催「日本・ベルギー レターアーツ展」に出展されていましたので、作品を実際に目にされた方もいらっしゃると思います。
カリグラフィー、美術的表現に関する深い造詣と経験に裏打ちされた、リーズベットの表現技術を学ぶ素晴らしい機会となるでしょう。

講座内容及び募集の詳細等については、3月初旬にウェブサイトでお知らせする予定です。

<講師プロフィール>
Liesbet Boudens リーズベット・ボーデンス2017 Liesbet in Chicago
1957年ベルギー・ブリュージュ(Brugge)生まれ。
ベルギー・ゲント(Gent)にて美術を学び、ブリュージュで中等教育課程の美術教師を務める傍ら、フリーランスのレターアーティストとしても積極的に活動しており、ベルギー国外のワークショップで多く講師を務めている。これまで講師を務めたWSの主な開催地は、フランス3都市、ドイツ4都市、アメリカではカンファレンスの講師を含め6都市。
カリグラファーである父とかつて美術教師であった母のもとに生まれ、芸術に囲まれて育つ。幼い頃から、絵を描くこと、文字を書くことに親しみ、30代で本格的にレタリングに関わるようになるずっと以前の10代の頃から専門的なペンで文字を書くこと、美しいアラベスク模様を描くことを好んだ。
レタリングの分野で最初に影響を受けた芸術家は、言うまでもなく、カリグラファーであった父親である。父の友人であったジョン・スケルトン(John Skelton:Eric Gillの甥であるイギリスのレターカーバー)からレタリングにおける「遊び心」の可能性を学び、ウェールズのデービッド・ジョーンズ(David Jones)やドイツのハンス・シュミット(Hans Schmidt)の作品に強い親近感を感じ、影響を受ける。
絵画の分野では、ベルギーで指折りのポスターアーティストであるダン・ヴァン・セバレン(Dan Van Severen)が師であり、絵を描くことにおける完全性への洞察感覚を彼から学ぶ。「絵画は、1つの作品の中で、どんなに小さな要素であっても、全体の中でそのあるべき関係性の中に配されている、よく考えて作られた飛行機のような構成であるべきだ」という単純だが大切なことを学んだ。ジャン・ミロ(Juan Miro)、レオン・スピリアールト(Leon Spilliaert)、エドワード・ホッパー(Edward Hopper)、アメデオ・モディリアーニ(Amedeo Modigliani)などの画家に影響を受けている。
フォーマルな平ペンを使ったカリグラフィーにしばらく取組んだ後、ビルトアップレターを紙に描くようになる。なんとなく、カウンターの美しい形を意識する以上のことに意欲を持っており、文字とその背景の関係性をうまく生かした表現の追求を始める。紙に色を付けたり色付きの紙を使ったりしたが、どちらも真の満足は得られなかった。伝統的なローマンキャピタル体やカリグラフィーの書き方に固執しない表現に至ったのはその時である。また、一般的な紙のサイズに閉塞感を感じていたので、ダイナミックな動きを生かして描けるキャンバス、パネル、壁が紙に替わる表現の場となっていった。

Liesbet Boudens Website: http://liesbetboudensletters.eu/index.php?actie=english